合同会社とびらの向こうは、不登校支援・eスポーツ・デジタル教育を通じて、 地域の子どもたちと企業をつなぐ活動をしています。 すでに3社が, 一緒に動き始めています。
その窓口が、なかっただけです。 私たちは、企業の「やりたい気持ち」と子どもたちの「必要なもの」を結びつける役割を担っています。
私たちが大切にしていること、一つだけお伝えします。
ゲームに夢中になる子どもは、問題を解き、仲間と連携し、 何度失敗しても諦めない力を育てています。 「たかがゲーム」と言われる時代は、もう終わりにしましょう。 私たちは、子どもの「好き」を一生モノの力に変える場所です。
ゲーム・オンライン・教育を通じて、子どもたちが 自分らしく学び、生きる力を育む居場所をつくっています。
Discordを拠点に、出席扱いサポート・英会話・マイクラ教育などを提供。学校に行けない子の「もう一つの学校」です。
小中学生を対象に、フォートナイトを活用した大会・チーム育成・英会話連携を実施。「ゲームを誇りに」が合言葉です。
ホームページ制作やデジタル活用支援を通じて、地域や組織の「想い」を形にします。
小児科医・教育専門家と協働し、家庭・学校・医療をつなぐ支援ネットワークを運営しています。
「面白そう」の一言から始まった企業との取り組みが、子どもたちの日常を少しずつ変えています。
学校に行けない子どもたちへの支援活動を共同で展開。牧田がデジタルリテラシー教育を担当し、オンラインでつながる力を育てています。「居場所」の幅を広げる、最初のパートナーです。
「ゲームで英語が話せる子を増やしたい」という共通の想いから連携。ゲームを通じて自然に英会話を学ぶプログラムを展開し、楽しみながら世界とつながる子どもたちを育てています。
広島を拠点に、妥協のないスペックと圧倒的な美しさを両立したオーダーメイドPCを提供。先月開催したフォートナイト親子大会のスポンサーとして参加いただきました。オンラインで集まった子どもたちの笑顔が、「また一緒にやりましょう」という言葉につながりました。
「『スポンサー』という言葉が遠く感じるなら、 もっと気軽に考えてください。」
地域の子どもたちが集まる大会・イベントに、御社の名前を。当日の記憶に、社名が刻まれます。
不登校の子どもたちの活動費を支援。CSR活動として行政にも評価されやすい形です。
御社の得意分野を、子どもたちへの授業に。社員にとっても忘れられない体験になります。
御社のサービスや技術を活かした教育プログラムを、一緒につくりましょう。
M1N1ingさんも、コロイドさんも、最初は 「ちょっと話を聞いてみようか」というところから始まりました。 プレゼンも資料も、いりません。まずは気軽にご連絡ください。
返信は通常2営業日以内 / info@notenough.jp