合同会社とびらの向こう

「『地元のために何かしたい』
その想いを、子どもたちの未来に変えませんか。」

合同会社とびらの向こうは、不登校支援・eスポーツ・デジタル教育を通じて、
地域の子どもたちと企業をつなぐ活動をしています。
すでに3社が, 一緒に動き始めています。

「『地域貢献、したいんだけど何をすればいいか、わからない。』」

  • お金を寄付するだけでは、何かが足りない気がする
  • 社名が残る、形になる活動をしたい
  • 子どもや教育に関わると、社内外の共感が得やすい
  • 行政や地域との関係を、もっと深めたい
  • 社員も「やって良かった」と思える活動がしたい
とびらの向こう チーム

その窓口が、なかっただけです。
私たちは、企業の「やりたい気持ち」と子どもたちの「必要なもの」を結びつける役割を担っています。

Our Vision

私たちが大切にしていること、一つだけお伝えします。

「遊びは、学びの別名だ。」

ゲームに夢中になる子どもは、問題を解き、仲間と連携し、
何度失敗しても諦めない力を育てています。
「たかがゲーム」と言われる時代は、もう終わりにしましょう。
私たちは、子どもの「好き」を一生モノの力に変える場所です。

What We Do

ゲーム・オンライン・教育を通じて、子どもたちが
自分らしく学び、生きる力を育む居場所をつくっています。

オンラインフリースクール事業
「UNLOCK KIDS」

Discordを拠点に、出席扱いサポート・英会話・マイクラ教育などを提供。学校に行けない子の「もう一つの学校」です。

e-スポーツ事業
NOT ENOUGH

小中学生を対象に、フォートナイトを活用した大会・チーム育成・英会話連携を実施。「ゲームを誇りに」が合言葉です。

デジタル支援
HP制作

ホームページ制作やデジタル活用支援を通じて、地域や組織の「想い」を形にします。

不登校・親子支援・医療連携

小児科医・教育専門家と協働し、家庭・学校・医療をつなぐ支援ネットワークを運営しています。

連携の形は、自由でいい

「『スポンサー』という言葉が遠く感じるなら、
もっと気軽に考えてください。」

冠スポンサー

地域の子どもたちが集まる大会・イベントに、御社の名前を。当日の記憶に、社名が刻まれます。

フリースクール協賛

不登校の子どもたちの活動費を支援。CSR活動として行政にも評価されやすい形です。

社員講師・ワークショップ

御社の得意分野を、子どもたちへの授業に。社員にとっても忘れられない体験になります。

共同プログラム開発

御社のサービスや技術を活かした教育プログラムを、一緒につくりましょう。

組織概要

名称
合同会社とびらの向こう
代表
牧田 康之
所在地
奈良県生駒市
主な事業
不登校支援事業、e-スポーツ事業 NOT ENOUGH、HP制作・デジタル支援、教育講演・研修事業
連携・お問い合わせ
info@notenough.jp
— まず、話だけでも

「『面白そう』と思ったなら、
それがすべての始まりです。」

M1N1ingさんも、コロイドさんも、最初は
「ちょっと話を聞いてみようか」というところから始まりました。
プレゼンも資料も、いりません。まずは気軽にご連絡ください。

お問い合わせ・連携のご相談

返信は通常2営業日以内 / info@notenough.jp

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