親のための、ゲームのとびら | ゲームをやらない親のための、ゲームの通訳
子どもの「好き」の、向こう側へ。
学校に行けない日が続いて、朝から晩までゲーム。画面の中で、うちの子は何をしているんだろう。誰と話しているんだろう。危ないことは、ないんだろうか。そんな親のために、いま子どもが夢中なゲームの中身と「気をつけて」の注意報を、LINEで無料でお届けします。
Story
あの日の僕は、
何ひとつ、わからなかった。
学生時代は、ずっとサッカー部。ゲームは、大の苦手でした。
息子が、ポケモンに、マイクラに、フォートナイトに夢中になった。誘われて出た、親子のゲーム大会。
結果は、惨敗。
画面の中で何が起きているのか、まったくわからない。隣で息子が「パパ、そこ建築!」と叫んでいる。けんちく?
くやしくて、調べました。ゲームの仕組み。子どもたちの言葉。お金の流れ。危ないところ。気づいたら、商店街で子どものゲーム大会を開く側になっていました。
いまは、学校に行きづらい子どもたちとも、毎日ゲームの中で会っています。ゲームは、あの子たちにとって「逃げ場」じゃない。社会とつながっている、数少ない場所です。だから、取り上げる前に、知ってほしい。
でも、ふつうの親に、そこまで調べる時間はない。だから、僕が先回りして、わかる言葉にして届けます。
親のための、ゲームのとびら | 合同会社とびらの向こう 代表 牧田 康之
What You Get
LINEに届く、無料の注意報。
むずかしい言葉は使いません。「それって、つまりどういうこと?」がわかるように、短く届けます。
01 Alert
「危ない」を、先回り
知らない人とのチャット、課金トラブル、年齢制限、うその無料アイテム。気をつけてほしいことが起きたら、すぐにお知らせします。
02 Trend
いま、子どもが夢中なもの
マイクラ、ロブロックス、フォートナイト。何が楽しくて、どこに気をつければいいのか。親の目線で、ひとことで。
03 Talk
子どもとの、会話のきっかけ
「それ、どうやって作ったの?」。取り上げる前に、聞いてみる。その一言の選び方も、そっと添えます。
Sample
たとえば、
こんな注意報が届きます。
実際にお届けする内容の一部です。
「親のスマホを貸しただけ」で、課金されていた。
国民生活センターには、子どもが親のスマホやアカウントでゲームに課金してしまった、という相談がいまも届いています。
よくあるのは、ログインしたままの親のアカウント、昔の機種をそのまま子どもに渡した、指紋を子どもに登録した、というケース。
今日できること:子どもに渡すスマホやゲーム機から、親のアカウントとカード情報を外しておく。それだけで、ぐっと防げます。
How To Join
受け取り方は、友だち追加だけ。
「親のための、ゲームのとびら」専用のLINEです。大会のお知らせなどは届きません。
- LINEで友だち追加下のボタンから、「親のための、ゲームのとびら」を友だちに追加するだけ。
- 注意報が届く気をつけてほしいことが起きたら、LINEでお知らせします。多くても週に1回ほどです。
Coming Soon
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業界のことを、もう一歩深く。週1回のメールマガジンと、月1回の「大人だけのゲーム体験会」(オンライン・生駒)。子どもの世界を、自分の手で触ってみる会です。
先行メンバーは、LINEの友だちの方に、先にご案内します。
FAQ
よくある質問
本当に無料ですか?
ゲームをまったくやったことがなくても大丈夫ですか?
どのくらいの頻度で届きますか?
子どもにバレますか?
LINEの友だちをやめたくなったら?
街じゅうアリーナやアリーナスクールの宣伝も届きますか?
Free
わからないままで、いい。
わかろうとする親で、いよう。
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